ファイルシート一覧マクロ ST機能対応版 バージョン7.1
<1> 指定したフォルダについて、ファイルやシート、フォルダの一覧をシートに出力ましす
★ フォルダや階層の深さ、拡張子などを指定できます。 また現在オープン中の一覧も取得できます
★ 詳細情報を出力できます
ネットワーク共有名、空き容量、生成日時、ドキュメントタイトルなど 50項目以上出力可能 !!
★ ハイパーリンクの有無を設定できるので、一発でジャンプできます
★ ファイル・シート一覧が出力できます。 シート一覧を出力するかどうか指定できます
★ フォルダ一覧が出力できます
⇒ プロジェクトや報告書など、多数の資料管理、ファイル管理など。 詳細情報がうれしい。
⇒ ディスクの使用状況把握や管理
⇒ よく使うフォルダやファイルのランチャー
⇒ 資料の目録作成などにも
<2> ユーザマクロを登録し、上記<1>の出力結果をもとに、順にオープンし、当該シートをアクティブにし、ユーザマクロを起動し、保存などします
★ 簡単なマクロを作成するだけで、フォルダ内の全ファイルや全シートを対象とした 一括処理 が簡単に構築できます <好評>
★ 共有で別の方がオープンしていた場合、スキップできるようにしました
⇒ 多数のブックやシートの、一括設定
ヘッダー・フッターの一括設定、 書式の一括設定、 指定場所への値セット 等々
⇒ 同様に多数のブックやシートの一括集計
各シートの値を取得して、合計値を求める 等々
★ 使用例がついていて、 利用イメージがよくわかります
★ ユーザマクロの作り方の説明もついて、マクロの初級者にも好評です
★ とても簡単なマクロで、充実したフォルダ処理が構築できます